さすらいの日記帳

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さすらいの日記帳

ゲームやアニメから趣味のことまで

「Rewrite」第1話感想。まだまだ謎だらけです。



こんにちは。気温も夏らしくなってきましたね。とても暑いです。

さて今回の記事は、アニメRewrite(リライト)」第1話感想です。

第1話は1時間放送でした。やけに長いと思ったよ。途中で気がつきました。

スタッフ

原作:Key / ビジュアルアーツ
監督・シリーズ構成:天衝
構成・脚本協力:田中ロミオ・魁(ビジュアルアーツ
脚本:あおしまたかし・髙橋龍
キャラクター原案:樋上いたる(Key/ビジュアルアーツ
キャラクターデザイン・総作画監督野中正幸
美術設定:塩澤良憲
美術監督井上一宏(草薙 KUSANAGI)
色彩設計上智
撮影監督:小川克人(チップチューン)
CGIディレクター:高橋将人(チップチューン)
編集:武宮むつみ
音楽:折戸伸治井内舞子細井聡司水月陵・麻枝 准
音楽制作:ビジュアルアーツ
音響制作:マジックカプセル 
アニメーション制作:エイトビット

登場人物・キャスト


天王寺瑚太朗:森田成一



神戸小鳥:斎藤千和



鳳ちはや:篠宮沙弥



千里朱音:喜多村英梨



中津静流:すずきけいこ



此花ルチア:朝樹りさ



篝:花澤香菜

ほか


あらすじ


緑化都市、風祭。文明と緑の共存という理想を掲げたこの都市に住む天王寺瑚太朗は、神戸小鳥、吉野晴彦らの友人たちと平凡な日々を送っていた。

そんな平和な風祭市に、年一回の騒がしい時期が訪れようとしていた。

都市を上げての収穫祭。巨大な文化祭のようなその催しに、瑚太朗は記事のネタ集めのバイトを始めることに。風祭では未確認生物の情報や、オカルトチックな噂がまことしやかに囁かれていたからだ。

同時期、瑚太朗の身に不可解な出来事が降りかかり始める。瑚太朗はオカルト研究会の会長、千里朱音に助けを請い、知り合いの生徒たちをも巻き込んでの調査を開始するのだった。

それは瑚太朗にとって、ちょっとした冒険心のつもりだった。騒がしく仲間たちと過ごしていけるなら、それで良かった。瑚太朗はまだ気付かない。それが誰も知らない“真実”の探求へ繋がっていくことを。

──書き換えることが出来るだろうか。彼女の、その運命を。
INTRODUCTION | TVアニメ「Rewrite」公式サイト


感想など



正直に言うとまだ良く分かりませんでした。ゲームやっていれば分かるのかもしれませんが、初見の私にとっては謎だらけです。
初回を1時間放送にしたのは良い判断だと思います。30分じゃ酷いことになりそう。


それにしても何なんだこの学校の制服(?)は…!とてもヒラヒラです。



キャラの中では鳳ちはやが好きでした。おっちょこちょいだけど馬鹿力というギャップもまた良い。


ストーリーに関しては、
瑚太朗の目が光って何かをしようとしていたけれど、能力者か何かなのか?
リボンの子は敵か味方か?
学園の魔女とやらの正体は…⁉︎
などなど、1話の時点では、まだまだ疑問だらけです。これから先、少しずつ謎が解けていくことに期待します。

特に、「あなたには力があり、世界に不服があります。さあ、あなたは世界を変えたいですか? それとも自分を変えたいですか?」というアンケートで瑚太朗がどちらを選んだのかが気になってます。物語に大きく関わりそうですね。

とりあえず、次回以降も見てみようと思います。

それではまた

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